業務システムの困りごとヒアリング
業務システムで困った経験を、30分だけ聞かせてください。
売り込みはしません。いただいたお話は、これから作る仕組みの設計に使います。
業務システムの情報は、Excel、メール、チャット、開発会社の担当者、個人のアカウントに散らばりがちです。どのシステムが何の業務に必要で、契約やアカウントは誰の名義で、障害のときは誰に連絡するのか。担当者の退職や開発会社の変更のたびに、それを一から探すことになります。
WinLogic は、業務システムの目的・責任者・契約・運用・変更の判断を、次の担当者に残せる仕組みを準備しています。ただ、机の上で機能を考えるのではなく、実際に困った場面を伺ってから形にしたいと考えています。そのためのヒアリングです。
伺ったお話は、社名や個人が特定されない形でのみ設計に使います。ご希望があれば事前に秘密保持契約(NDA)を結びます。
機能のご要望ではなく、実際に起きたことを伺います。思い出せる範囲で構いません。
自社のシステムごとに、目的・責任者・契約・アカウントの名義・障害時の連絡先・変更の履歴を書き出せるシートです。ヒアリングのあとにお送りします。
下のボタンからお問い合わせフォームを開くと、ヒアリング協力のお申し込み文が入った状態で表示されます。ご都合のよい日時の候補を添えてお送りください。
業務システムに関する具体的なご相談(改修・引継ぎなど)は、通常のお問い合わせとして承ります。